| まず興味を覚える投稿を発見したら、左図にある、Aのところ青文字の投稿者名をクリックしてください。そうすると、会員情報の頁にジャンプします。左の下段のような頁が表示されます。
実際にはこの情報の左側にも、いろいろな情報が並んでいますが、まずは会員情報の読み方は、覚えておきましょう。

ここに書かれているHN(ハンドルネーム)はあくまで 、あげくだ上での便げ的に使用されているものですから、本名とは全く関係の無い人もたくさんいます。
また、おなじHNの会員も結構いますので、投稿されていた名前が同じでも、念の為に、会員番号などを確かめて、同じ人かどうかを確かめましょう。

王冠マークが付いている人は、あげくだでもベテランにあたります。
つまり過去に沢山の会員と取引をしたことがある証です。最初の取引が、こんなマークのある人とできたら、色々と教えてもらえるので、ラッキーです。

この部分が未記入の会員は、パスしましょう。どんな人と取引するかを選ぶのも、会員の自由です。初心者は相手の顔が見えない人との取引は避けたほうが無難です。(事務局では、定期的に会員情報は書くようにお願いしていますが、それでも書いてくださらない会員は、やはり問題だと思います)

メダルには、あげますメダル、訪問メダル、紹介メダル、注目取引メダルなどがあります。
メダルの色は、銅、銀、金、プラチナで、それぞれ10枚集めると、上位のメダルに自動交換されます。したがって、銀メダルは、銅メダル10枚と同価値、金メダルは銀メダル10枚と同価値、プラチナメダルは金メダル10枚と同価値になり、金メダルは銅メダル100枚と同価値になります。つまり、あげます金メダルを持っておりという会員は、過去に100もの商品を、あげくだで提供したということになり、訪問メダルでは、実に100週間、毎日連続であげくだにとグインしたということになるのです。
訪問メダルは、コツコツ揚句だ訪問すれば、誰でももらえますが、紹介メダルは新規会員を紹介しないとおもらえませんし、注目メダルはユニークな商品などを提供しないともらえません。いずれにせよメダル保有枚数が多くて、なおかつ金や銀メダル保有者は、それだけでパワーユーザーということができそうです。

このカードは都道府県カードといって、正規取引さえ行えば、取引終了後に揚句だ双方の会員に対して、発行されるものです。色の付いていないカードは、取引をしたことがない都道府県を現しており、カードの下に書かれている数字は、その都道府県にいる怪異との、取引の回数を表しています。
先のあげますメダルの数が多い会員で、都道府県カードの枚数が多い人は、多くの地域の会員に物品を提供しているという証です。
一方、あげますメダルがなくて、取引カードが多い人は、もらったことは多いけれど、上げたことはない会員ということができます。

ここには称号や、入会期間が記入されます。長い人は10年、短い人では数日の人までいます。あなたが入会直後であれば、当然●日と書かれているはずです。
加入後短期間でたくさんの取引カードやメダルを持っている会員は、短期集中で取引を行った方です。2年以上かけてゆっくりと取引されてきた会員もいますが、ここは取引初心者のあなたよりも、経験の長い会員を最初は選ぶのが良いかもしれません。

最後のこの部分は実は一番重要です。
例えば、トレードカードの枚数が多い割には、投稿履歴が残っていない会員がいます。この方は、ではどうして入手したのでしょう。簡単に言うと、自分自身ではください投稿やあげます投稿せずに、他人のあげます投稿に、レス(返事で応募する)投稿をつけて、商品をもらった会員だと言えます。つまり自分のほしい物を具体的に投稿ぜず、あげくだを見て欲しいものがあれば、くださいと手を上げてばかりいた会員ということが明るのです。
(ただし、ください投稿に対して、あげますレスをされても、あげますメダルはもらえません。よって、一見クレクレメンバーに見える場合があります。そこで現在、そのような、極めて善良な会員には、あげます投稿をされるか、ください投稿に反応せず、くださいを発見した時点で、同様のあげます投稿を行い、レスで、あげますに誘導するよう、お願いしています)
赤や黄色の札が多い人はアゲますや売りますで、商品を出品したことがある人です。
みどりや青の札多い人は、くださいや買います投稿の多い人です。一番困る会員は、ください投稿の青色札と、売りますの黄色い札ばかり並ぶ会員。
つまり人には自分のものを売るくせに、人からはもらうだけの会員ということが言えます。(br)上げるにしてももらうにしても、気持ちの良取引を行うために、会員の公開情報は、たいへん役立つものです。試しに王冠ランキング10位までの人と、無冠の人とを比べてみて、どちらの人と取引したくなるかを考えて見れば、よくわかると思います。
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